2015年8月18日火曜日

少人数で Peirithoos

ギアスフェット CL119、エスカ-ル・オンのペリトス(Peirithoos)にいってきました。

エスカ-ル・オンのNMは全体的に難しい敵が多いですね。カトゥラエには結構苦戦しています。
それとまだまだ情報が少ないですね。試行錯誤で失敗することも多いですが、こういうのも楽しいですね。

Peirithoos

Peirithoosはエスカ-ル・オンに出現するモノセロス族のNMです。
確認できた特殊技は次のとおりです。
  • ランパントスタンス: ダメージ、スタン(自身中心範囲)
  • アケロンキック: ダメージ、ノックバック(後方)
  • ダムゼルメメント: HP回復
  • シンチラントランス: 魔法ダメージ(前方範囲)
  • グレース・オブ・ヘラ: リジェネ、状態異常回復
この他、高位精霊魔法やメテオなども使ってきました。

一定時間、時々物理ダメージや魔法ダメージを吸収します。きちんと確認できていませんが、ログを確認した限りではグレース・オブ・ヘラで吸収が始まって、ランパントスタンスで解除したようにみえました。

特殊技のどれかにヘイトリセットまたは減少があるのか、ターゲットがふらつきます。

ディアのフィールドもあるようで、このスリップダメージがかなり大きいようです。
ダメージ吸収量に依存しているのかも知れませんね。

いずれも状況確認がきちんと出来ていないので間違っているかもしれません。

構成

ナ狩風+フェイス(コルモル、アプルル、ウルミア)です。
狩人はカラナックで削ります。最初はジシュヌの光輝を使用していたのですが、ターゲットがふらついて安定しませんでした。更にデコイショットを風水士にのせてヘイトを分散します。
風水士はインデフューリー、ジオフレイルを使います。

吸収の頻度が低いと5分かかりません。

もし精霊魔法で削ることができるなら、ナ黒学でも討伐できそうです。
学者で連携を作って黒魔道士がマジックバーストして削ります。事故を防ぐために黒魔道士はマジックバースト時のみ精霊魔法を撃つようにします。

ドロップ

次のアイテムのドロップを確認しました。
  • イシュヴァラピアス
  • ハイドロセラ
  • 土星の免罪符:両手
  • 水星の免罪符:両足
イシュヴァラピアスはウェポンスキルのダメージ+2%です。WS装備の見直しが必要になりそうです。
ハイドロセラは MND+3 魔命+6 の投てき装備です。オウレオールの魔命+8とどちらを選択するか悩みますね。

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